ジャズアルバム制作風景 ピアノとボーカルのレコーディング音楽を生き返らせる。

数字の向こうにある、音楽の温度を取り戻す。

— 音楽を社会に“生かす”仕組み —

音楽はまだ生きている。

けれどその息づかいが、どこか見えにくくなってはいないだろうか。再生数、フォロワー、アルゴリズム。便利になった世界の中で、音楽はいつのまにか“データ”に置き換えられてしまった。Owl Wing Recordは、その流れに逆らう場所です。私たちはもう一度、音楽を人の手の温度に戻したい。音楽が社会の中で“生きている”ことを証明したい。


レコーディング現場の空気感が伝わる写真(差し替え推奨)
音楽が生まれる瞬間に、私たちは立ち会う。

作品を、社会に立たせる。

私たちがやっているのは、ただの流通や配信ではありません。アーティストの想いを、この社会に“実体として立たせる”こと。作品を、“存在”に変えること。作った音楽が、誰かの部屋で鳴る。その瞬間、音楽は初めて社会の一部になる。

そこに、私たちの仕事の意味があります。

売るためじゃない。
生かすためにやっている。

音楽を「売る」ことが悪いんじゃない。でも、売るためだけに作られた音楽はどこか魂を失う。

私たちは生かすために届ける 流通も、配信も、宣伝も、すべては「作品が社会に息をする」ための道具です。

音楽を信じるすべての人へ。

あなたがアマチュアでも、プロでも関係ありません。もしあなたの音が、まだどこにも届いていないのなら――それはこれから社会に生まれる命です。Owl Wing Recordは、その誕生の瞬間を支えるために存在しています。

一言で言うなら

Owl Wing Recordは音楽を売る会社ではなく、音楽の魂を社会に生かす会社です。

あなたの音楽を、社会に立たせてみませんか?

録音・制作・全国流通・企画まで。作品を“存在”にするためのルートを一緒に設計します。